乳・幼児歯科|横浜市白楽、新宿区下落合の歯科

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乳・幼児歯科

乳・幼児歯科
幼児期からの虫歯予防は、甘味摂取に注意した正しい食生活や歯みがき習慣など、一生を通じた健康生活の基礎となります。
お子さんの虫歯予防のために満1歳から歯科健診、相談、むし歯予防薬のフッ素塗布を実施しております。フッ素は年に2~3回定期的に塗布することで、3割程度のむし歯予防効果があります。

乳歯の役割

「乳歯が虫歯になっても、いずれ抜けるんだから放っておいても大丈夫」という考えは大間違いです。乳歯には、永久歯が正しい場所に生えるよう誘導する役目があり、虫歯の乳歯は永久歯が間違って生える原因を作ってしまいます。例えば成人してからの歯並びを悪くしたり、咀嚼(そしゃく)に影響が出たりします。

また、乳歯は永久歯よりも虫歯になりやすいと言われています。ですから正しい歯磨きを幼いうちに身につけさせる必要があります。そして8020=80歳になっても20本の歯が残っている状態を目指し、いつまでも健康的でいられる強い歯を育てましょう!

歯磨きワンポイントアドバイス!

 
まずはリラックス
一生懸命に磨こうとする余り、ゴシゴシと強過ぎる力で磨いてしまっているということがあります。その結果、お子さんは歯磨きは痛くて怖いというイメージを持ってしまいます。まずは親子ともにリラックスするようにしましょう。無理やりするより、奥まで楽に磨くことができます。お子さんの動きと呼吸に合わせ、力が抜けたときにすかさず磨くのがコツです。
 
歯ブラシの持ち方
歯ブラシは鉛筆を持つようにして持ってください。ちょうど良い力で磨くことができます。
 
歯ブラシの動かし方
歯ブラシを歯の表面に斜め45度程度にあて、細かく動かします。歯ブラシが1mm位の幅を往復するようなイメージで磨くと磨き残しもすくなく、お子様も心地よいはずです。上下の奥歯の噛み合わせの部分、歯と歯の間、歯と歯茎の境目が虫歯になりやすいので重点的に磨きましょう。
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