いびき(無呼吸症候群)|横浜市白楽、新宿区下落合の歯科

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いびき(無呼吸症候群)

いびき(無呼吸症候群)
夜寝ているときに、鼻呼吸が出来ず、口をあけて呼吸される方は、無意識のうちに下顎が下がることで、呼吸がしにくくなり、無呼吸状態に陥ることがあります。
また、いびきをかいていると一見熟睡しているように見ます。しかし実際には気道が塞がり空気の通りが悪くいびきを発生しているため、呼吸が抑制され、眠りが浅く、ほとんどが睡眠不足に陥っていいます。一時的な軽いいびき程度であればそれほど問題にはならないと思いますが、毎晩いびきかいたり「呼吸が止まっている」などというときには身体機能にも特に注意が必要です。

マウスピース(医療用歯科装具)

マウスピースは身体に負担をかけない治療方法として、いびきと無呼吸症候群に用いられています。装着すると気道が開き空気が良く通るので、いびきや無呼吸が止まります。効果は高く有効率は90%です(重度の無呼吸症候群を除く)。

マウスピースは下顎を下げないようにするだけでなく、喉奥の気道も広げてくれるので、空気がスムーズに流れて空気抵抗が少なくなり、いびきが生じにくくなります。肥満による気道の閉塞や圧迫、顎や舌の沈下も防止できます。
ただし、歯がない人や鼻に病気があると適さないこともあります。まずはご相談ください。

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